2023年度入試情報

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2023(令和5)年度入学試験概要

入試情報の改訂履歴はこちらをご確認ください。

入試要項

2023年度神山まるごと高専入試の概要です。

インターネット出願

本校ではインターネット出願システム『プラスシード』を利用して出願を行っていただきます。出願にはシステムに新規登録が必要になります。また、18歳に満たない未成年者が出願の場合は、未成年者保護の観点に基づき、保護者の方がお子さんの名前で出願手続きをしてください。

STEP1

マニュアルで
出願方法を確認

STEP2

出願システムに新規登録

STEP3

出願システムにログイン

STEP4

マニュアルに沿って出願システムでの出願後に受験番号が付与されます。

出願期間

推薦入試
2022年11月1日(火)8:00〜11月10日(木)23:59
一般入試
2022年12月1日(木)8:00〜12月15日(木)23:59

課題レポート

推薦入試及び一般入試の出願時に提出いただく課題レポートについて紹介します。
インターネット出願を完了した方からオンラインでの提出になります。
提出先は出願手続き完了後にお知らせします。

提出期間

推薦入試
2022年11月1日(火)〜11月10日(木)
一般入試
2022年12月1日(木)〜12月15日(木)

各種様式のダウンロード

必要な様式を下記よりダウンロードしてご活用ください。

受験上の合理的配慮に関する様式

入試情報Q&A

出願資格

  • 受験の年齢制限はありますか? また、すでに高校に進学している場合、
    次年度以降に1年生以外への転・編入などはできますか?
    受験の年齢制限はございませんが、転・編入などはございません。すでに高校に進学している場合も入学試験を受験していただき、合格の場合、1年生として入学していただきます。

出願書類

  • 提出書類の作成方法について、手書きかPC入力か、厳封かなどについて教えてください。
    全ての書類は指定の様式を使っていただければ、手書きでもPC入力でも構いません。ただし、全て紙に出力して、郵送にてご提出ください。調査書のみ厳封ですが、その他の書類は封をせずに提出ください。海外学校などにおける調査書にあたるもので、厳封がされてない場合はそのままで構いません。
  • 中学の途中で転校している場合、調査書は前の中学校にももらう必要がありますか?
    現籍校で書いてもらった調査書を1枚提出してください。転校している場合も前籍校から調査書の元となる指導要録が引き継がれていますので、3年分の記録を書いてもらえます。ただし、前籍校での在籍期間に評定のつかない期間などがある場合には、現籍校で書いてもらった副申書と、自己申告書を添えてください。
  • 中学を既に卒業済みの場合、調査書についてどうしたらいいですか?
    卒業した中学校で発行された調査書を提出してください。卒業後5年以上経過していて調査書が発行できない場合には、中学校時代の成績証明書、単位修得証明書、卒業証明書の順に手に入る書類のいずれかを提出してください。できるだけ成績の記録があるものを発行してもらってください。
  • 推薦書を書いてくれる人がいない場合は、推薦試験を受けることはできないのでしょうか?
    出願が完了していれば受験自体は可能ですが、推薦書が採点対象になっていますので、推薦者が見つからず、推薦書が出せない場合は推薦書の点数は0点となります。誰に推薦をもらえるのかから考えて、受験に臨んでください。
  • 推薦書について、推薦者の社会的地位などが点数に影響を与えることはありますか?
    推薦者の社会的地位などが評価に影響することはございません。
  • 推薦書は学校関係者以外から書いてもらってもよいとのことですが、
    親戚に書いてもらうことは可能ですか?
    また、中学校の友達などに書いてもらってもいいのでしょうか?
    推薦書では、受験者本人を客観的に評価するコメントを記載していただきますので、受験者について一定の情報を持っている第三者を推奨します。本人と神山まるごと高専のアドミッションポリシーとのマッチ度と、学力・学習力について責任をもって評価できる方であれば、年齢や関係性などは問いません。ただし、二親等の家族(親子など)以外の第三者的視点をもった方にお願いして下さい。推薦者と被推薦者との関係の深さや長さ、推薦者が神山まるごと高専進学に繋がる情報についてどれだけ知っている方かなど、推薦者を選ぶところから受験準備と考えてください。
  • 副申書・自己申告書などは誰がどういう場合に作成するのですか?
    副申書は調査書の評定欄に空欄があるなど、調査書に記入ができない項目がある場合や特に調査書の記載内容について補足の説明が必要である場合に、在籍する学校で記入してもらってください。自己申告書は、さらに補足したい事項がある場合に、ご自身や保護者が記入するものです。
  • 推薦書を団体などから出すとき、一団体として複数人が書くことはできますか?
    団体などでの活動について推薦をする場合にも、1名の推薦者が代表してその内容をまとめて記載し、署名・押印する形をおとりください。団体内の他の推薦者のコメントを引用する形式は可とします。
  • 学校外の人が推薦する時に、被推薦者の「学力」・「学習力」は
    どのようにはかって推薦したらよいですか?
    学力について直接的に確認できる状況にない場合は、被推薦者に学校や塾での学業の様子などを確認しながら書いてください。また学習力については、これまでの被推薦者の諸活動への取り組みから見て取れる、自ら学び、学んだことを活用していく姿勢や、そこから被推薦者が得た成長や実績などを根拠にお書きください。推薦者として十分に被推薦者の状況について確認が取れない場合には、推薦者として不適当であると考えて、推薦しないというご判断をいただくこともあると考えております。
  • 指定の枠内に書ききれないなどの理由で出願書類の様式を変更してもよいですか?
    また、別に資料を添付してもよいですか?
    指定されている様式を改変せず、記述欄は枠内に収まるよう調整して記入してください。資料の添付は認めておりませんので、調査書、推薦書、副申書、自己申告書などの各様式を必要に応じて適切に使い分けながら記述してください。
  • フリースクール、デモクラティックスクールなど、
    オルタナティブスクールと総称されるれるような教育機関に通っている場合、
    調査書はどこから発行してもらったらいいですか?
    調査書を発行できるのは学校教育法第一条に定められた学校、または教育機会確保法によって文科省の指定を受けている「不登校特例校」ですので、現在通っている教育機関で調査書発行が可能か確認をしてください。通っている教育機関での調査書発行ができない場合は、籍をおいている学校で調査書を発行してもらうことになります。在籍している学校には通学実績がなく、調査書の評定欄などに記入できない項目がある場合にはその旨を在籍校で副申書に書いてもらってください。さらに自己申告書でご本人や保護者が中学校時代の学習や生活などについて補足して提出することもできます。在籍している学校がなく、中学校卒業資格が得られない場合には、受験資格として中学校卒業程度認定試験を受験して中学校卒業資格を得ることが必要です。
  • 「推薦入試に出願した際の調査書などの内容に変更がない場合、
    一般入試での再提出は不要」とのことですが、
    「調査書など」には副申書や自己申告書なども含まれますか?
    「調査書など」には推薦入試で郵送した書類全てが含まれます。中学校で確認していただき、変更がなければ、出願ぺージの「一般入試で調査書類を再提出しますか」の項目で「推薦入試のものから変更ありません」にチェックしてください。

海外学校からの受験

  • 海外学校に在籍している(していた)場合、調査書についてどうしたらいいですか?
    海外学校に在籍していた時期を知らせるために、海外学校在籍・就学状況説明書をご提出ください。また、海外学校で調査書にあたるものがない場合は、成績証明書などご自身の成績がわかる書類をご提出ください。 過去に海外学校に在籍していて、現在は日本の中学校の卒業を予定している場合は、海外学校在籍時の成績証明書などに加えて、現籍校での調査書の提出もお願いします。
  • 国内のインターナショナルスクールに在籍している場合も
    海外学校在籍・就学状況説明書は必要ですか?
    文部科学省が認定していない学校で9年の課程を終えて受験する場合には、日本国内にあるインターナショナルスクールであっても海外学校在籍・就学状況説明書をご提出ください。

試験全般

  • 推薦入試の合格者数が約12名となっていますが、増減する可能性があるのでしょうか?
    推薦入試について、12名を合格人数の目安としていますが、受験者の試験結果を見て、合格者数を変更する可能性があるため「約」という表記を入れさせていただいています。当校としてマッチすると判断した受験者が少なければ12名を割ることもありますし、数多くいれば、最大20名まで合格を出す計画です。伴って、一般入試の合格者数も変動する可能性があります。
  • 推薦入試で合格した場合、他校は受験できないのでしょうか?
    また、合格した場合の辞退はできますか?
    他校との併願は推薦・一般とも可能です。入学手続きの締め切りの時期との兼ね合いからご判断ください。また、入学手続き期日までに手続きが行われない場合、辞退とみなして入学資格が失われますので、ご注意ください。入学手続きをしたあとでの辞退については入学金の返金はいたしかねます。
  • 内申点がほぼゼロでも、合格の可能性はありますか?
    合格の可能性はあります。当校から調査書の評定点によって受験を認めないことは一切ございません。1次試験は、試験過程の合計点で合否判断されますので、ご自身で推薦入試・一般入試ともに全体の配点における調査書の点数の割合をご覧のうえ、受験をご検討いただければと思います。
  • 新型コロナウイルスやインフルエンザなどに感染した場合
    どのように対処すればよいですか?
    万が一、インフルエンザやコロナ感染症に罹患した場合、また37.5度以上の発熱がある場合には会場で行われる2次試験の受験をご遠慮いただきます。
  • 2次試験の指定会場以外での実施はありますか?
    また、受験会場までの交通費は自己負担ですか?
    指定会場以外での実施はございませんので、必ず会場までお越しください。また、2次試験に係る交通費や宿泊費は自己負担となります。
  • 試験をやむを得ず欠席した場合に、追試は予定されていますか?
    推薦・一般試験の1次試験・2次試験ともに追試は予定しておりません。万全の準備をして、試験当日をお迎えください。
  • 停電や激甚災害などによって受験ができない場合の追試験などの救済措置はありますか?
    原則としてはございません。天災や公共サービスの不具合によって試験の続行が不可となった場合はその事情に鑑みて救済措置を一定検討いたします。
  • 入試において合格者人数の男女比の目安や、男女の最低人数などを設けていますか?
    合格者の男女比率や男女の最低人数などは定めておりません。
  • 補欠合格は推薦・一般ともにありますか?
    また、補欠合格した場合、その後いつ頃どのように最終的な合否が決定しますか?
    推薦入試において補欠合格はございません。一般入試においては補欠合格ございます。一般入試の場合、2月2日の合格発表後、辞退者が出次第、補欠合格者に対して順次繰り上げ合格の連絡を個別にいたします。最終の繰り上げ合格通知の目安は2月末日までとしています。
  • 入試問題のレベルや想定される偏差値、また入試の倍率など、
    難易度の目安になるような情報はありますか?
    当校では第1回目の入試のため、過去の入試実績がなく、過去の倍率や偏差値などの参考となる情報についてお伝えすることが出来ません。また、試験問題については中学校の学習指導要領の範囲から出題しますが、どのような学生さんが受験するかによって、合格に必要な点数が変わるため、難易度についてもお答えできない状況です。ご理解賜れますと幸いです。
  • 推薦入試、一般入試において、
    それぞれ1次試験通過者は何人ぐらいが想定されていますか?
    推薦入試では40名程度、一般入試では60名程度を1次合格者数の目安と考えています。
  • 課題レポートやグループワークなど、
    一つ一つの入試の項目についての得点開示はありますか?
    得点開示は、受験者本人の1次試験・2次試験を通した全体の得点についてのみ行い、一つ一つの試験項目についての得点は開示しません。
  • 前年度推薦入試で落ちた場合に、次年度に推薦入試が受け付けられなかったり、
    前年度の点数が次年度の入試に影響したりすることはありますか?
    前年度の入試結果が次年度の入試に影響を与えることはありません。
  • 「課題レポート(推薦・一般)」の課題2の作文の作成について、タイトルや名前の書き方、
    文字数カウントの方法、設定する用紙の形式などに指定はありますか?
    タイトルや名前は本文内に書く必要はありません。提出時のファイル名の変更によって提出者名を示してください。また、文字数はスペースを含めず、文字だけをカウントしてください。用紙の形式は特に指定していませんので、原稿用紙の設定などは不要です。

オンライン試験

  • オンライン以外での出願手続きはできますか?
    インターネット出願以外の出願手続きは認めておりません。入試要項の「出願の流れについて」をご確認の上、出願手続きを行ってください。
  • オンライン試験で接続トラブルなどがあった場合、試験の延長などの措置はありますか?
    インターネット環境の不具合やPCの不調などを理由に特別な措置をとることはありません。受験環境は各自の責任の元、万全の準備をしてご受験ください。
  • オンライン試験で必要な準備について教えてください。
    インカメラのついたPC、インターネット環境をご準備ください。指定のWEBサイトにアクセスして受験頂きますので、WEBサイトを閲覧するためのブラウザが必要です。 また、受験時間に受験者本人以外が入室しない環境を用意ください。自室で受験する場合、部屋全体を片付ける必要はありませんが、机上は白紙の計算用紙以外置かないようにお願いします。
  • オンライン試験で用意するインカメラとはなんですか? 何を映すものでしょうか?
    インカメラはPCの前にいる人を映す内側のカメラのことです。カメラでは受験者本人の顔を映していただきます。試験の不正対策の一環で、下記の判定を行うために活用します。
    ・予め登録された顔写真と照合し、カメラに写っている受験者が本人であるかの判定
    ・受験者以外に解答に協力する人がいない状態で受験しているかの判定
    ・口の動きや目線の動き等、不正行為が行われている疑いがないかの判定 など
  • オンライン試験で用意するのはPCでなければいけませんか?
    PCのご用意をお願いします。一部タブレットで動作が保証されておりませんので、オンライン試験でのタブレットの使用は一律禁止とさせて頂きます。不正対策のためのインカメラと、小論文試験での長文のテキスト入力ができるキーボードを備えたPCのご用意をお願いいたします。ただし、キーボートを備えた2in1(タブレットPC)については、ディスプレイサイズ10.1インチ以上であれば受験可能です。その他のPCのスペックについてはQ&A内の「オンライン試験のために必要なPCのスペックを教えてください。また、事前にインストールが必要なソフトなどはありますか。」の項目をご参照ください。
  • オンライン試験とはどのようなものですか? PCに不慣れな人でも受けられるものですか?
    学力試験(数学・国語)は選択式、小論文はテキスト入力で解答いただきます。いずれも提出前であれば訂正も可能であり、操作に不慣れでも問題ありません。また、試験時間はPCの操作に不慣れな方にも配慮した設定になっており、時間内に解答するのに特別なPCスキルは必要ではありません。
  • オンライン試験を受ける場所はどこでもよいですか?
    試験中受験者以外が同じ部屋に入室することがない、インターネット環境の安定した場所をご用意ください。インカメラに受験者本人以外が映り込んだ場合、不正とみなし、失格とさせて頂くことがあります。また、パソコンの不具合によって試験に支障が出た場合は当校は一切責任をおいません。
  • オンライン試験ではどのようなことが不正とみなされるのでしょうか?
    学力試験並びに小論文試験共通で不正となるのは下記の場合などです。
    ・本人の顔がカメラに写っていない場合
    ・予め登録された顔写真と異なる受験者が受験している場合
    ・受験者以外に解答に協力する人がいる場合
    ・回答端末以外の通信機器の利用
    ・トラブル時以外での部屋の入退出
    ・口の動きや目線の動き等、不正行為が行われている疑いがある場合 など

    学力試験の場合は、下記についても不正となります。
    ・白紙の計算用紙以外の持ち込みや参照
    ・計算ソフトや電卓などの活用
    ・別ウィンドウの閲覧や参照 など
  • オンライン試験中に回線が切れた場合に再度接続することは可能ですか?
    また、その対処のために保護者が試験室内に立ち入ることはできますか?
    回線の切断による再接続は認められます。また、本人以外の受験中の室内立ち入りは必要な場合のみ認められます。ただし、頻回の接続の切断と再接続の繰り返しや、人の出入りや会話は記録され、後ほど不正が疑われる事項として検出される対象となります。万全の用意で試験にのぞんでいただけますよう、お願いいたします。
  • オンライン試験のために必要なPCのスペックを教えてください。
    また、事前にインストールが必要なソフトなどはありますか?
    インカメラの付いたパソコンでWindows8.1以降/MacOSの動作するものをご用意ください。また、ブラウザは「Google Chrome」「Microsoft Edge」の最新版での受験になります。「Internet Explorer」「Safari」ではオンライン試験を実施できませんので、ご注意ください。また、ブラウザ以外で事前にインストールの必要なソフトなどはございません。
  • 一般入試でのオンライン試験において、
    音声入力ソフトや文章の読み上げソフトを使用することは可能ですか?
    音声入力や読み上げソフトなど音を発する機器を利用することは禁じられています。ソフトを使用すると、音声が記録され、不正行為として後ほど検出される可能性があります。ただし、キーボード入力や読解の得手不得手によるものではなく、ソフトを使用する合理的理由がある場合は、「受験上の合理的配慮」の申請を行ってください。

合格発表・手続き

  • 合格発表はどのように行いますか?
    本校ホームページにて合格者の受験番号を発表します。また、1次試験合格者には個別に2次試験についての通知をいたします。
  • 合格後にはどのような手続きが必要ですか?
    合格後には、入学手続書類の提出と入学金の納入が必要となります。手続き内容の詳細は、合格発表後に合格者にのみお知らせいたします。
  • 今年度の入試問題や合格者の最低点・最高点・平均点、
    それぞれの入試での受験者数と合格者数などの入試情報は発表されますか?
    全ての試験の終了後、当校の方針に基づいて一定の入試情報の公開をする予定です。

費用

  • 学費の実質無償化というのは、学費を納入しなくていいということですか?
    それともあとから返金されるのですか?
    学費は免除になるのではなく、納入していただく必要がございます。まず給付型奨学金支給の手続きをして頂いた後、当校より学費と同額の奨学金を支給しますので、速やかにご入金ください。
  • 寮費についての奨学金は、どのようなものが用意されているのでしょうか?
    寮費の奨学金については、希望者にのみ支給させて頂きます。目安として世帯年収の7.64%以下の負担となるように給付型奨学金を設計し、準備を進めています。詳細を知りたい場合や、個別の状況を踏まえて相談が必要な場合は、事務局までお問い合わせください。
  • 入学手続き後、学費・寮費以外に必要な費用と
    支払い時期の目安はどのようになっていますか?
    入学手続き後、入学までの間に新入生全員に160,000円程度のノートパソコンを個人で準備していただきます。 また、入学後、4月には初年度授業に使用する教科書・教材代として30,000円程度が必要です。授業に必要な費用は以上ですが、入寮に際しての引っ越しや寮費で賄えない生活費は個人負担となります。さらに詳細な情報が必要な場合は、本校アドミッションオフィスまでお問合せください。

※その他のQ&Aは入試要項をご確認ください。

入試に関する
お問い合わせ

神山まるごと高専
アドミッションオフィス
メールアドレス:
admission@kamiyama.ac.jp
電話:050-1780-2844
(対応可能時間:平日9:00~17:00)
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